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<title>AutoCADが仕事で大活躍する便利な方法！</title>
<link>http://autocad.nurielove.com/</link>
<description>AutoCADって難しいけど、きちんと学べば確実に上達します。無料ダウンロードできるAutoCADもありますが、機能はぜんぜん違います。
私も設計に携わる仕事をしたいと思って、AutoCADを学んでます。今はメカニックだけど、いずれ設計ができるエンジニアになりたい！
この想いから、ずっとAutoCADを独学で学んでいます。
でも、AutoCADの正規版(LT)は高い！！そんなもん、買えないよってぐらい高い。でも、AutoCADの無料ソフトウェアをダウンロードしてみたんだけど、仕事ではちょっと使いづらい。自宅で使う程度ならいいんだけどね。
今使っているのは、AutoCAD無料ダウンロード版のフリーソフトです。
フリーソフトって馬鹿にしてたけど、これも使える。でも、あくまでプライベートでの話しです。やっぱり仕事で使うには、無料AutoCADはちょっとご遠慮したい。
今は貧乏エンジニアなんだけど、それでもエンジニアとして大成する明日を夢見て、AutoCADを頑張っています！！
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>AutoCADが仕事で大活躍する便利な方法！</title>
 <link>http://autocad.nurielove.com/</link>
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<item rdf:about="http://autocad.nurielove.com/archives/1315237.html">
<title>オートキャドの作図環境が悪いと…</title>
<link>http://autocad.nurielove.com/archives/1315237.html</link>
<description>オートキャドで仕事をする際に気にしておきたい机と椅子について書いてきました。 

なぜ机や椅子などの作図環境にこだわるのかというと、私自身が今までそれで苦労をしてきたからです。 

私は仕事の都合で様々な場所で図面を描いてきました。 

私自身が好んでそうし...</description>
<dc:creator>tantanchidghrd</dc:creator>
<dc:date>2009-08-18T21:35:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドで仕事をする際に気にしておきたい机と椅子について書いてきました。 <br>
<br>
なぜ机や椅子などの作図環境にこだわるのかというと、私自身が今までそれで苦労をしてきたからです。 <br>
<br>
私は仕事の都合で様々な場所で図面を描いてきました。 <br>
<br>
私自身が好んでそうした訳ではなく、仕事で必要だからそうしてきた訳ですが、与えられた作業環境は本当に様々でした。 <br>
<br>
広くて快適な環境だったこともありますし、「これだけですか？」と言いたくなるような狭いスペースで仕事をしたこともありました。 <br>
<br>
最終的にはそこで図面が描けないのかというと、そんなことはもちろんありません。狭い机でもちゃんと図面は完成します。 <br>
<br>
でも、やはり作図完了までにかかった時間は違ったと思います。 <br>
<br>
実際に同じ図面を違う環境で描き較べたことはないので断言は出来ませんが、多少ゆとりがあった方が仕事はスムーズに進みます。 <br>
<br>
狭い机で仕事をしていると、図面がなくなる確率が大幅にアップします。きっと机が狭いので、余分な資料はとっておかないようにしていて、必要な図面も合わせて捨ててしまうことが多いのでしょう。 <br>
<br>
図面をなくした私が間抜けだと言ってしまえばそれまでですが、原因はそれだけではないはずです…多分。 <br>
<br>
今までこうした経験をたくさんしてきましたので、出来るものなら余裕のあるスペースでオートキャドを操作して頂きたいと思うんです。 <br>
<br>
どこまでが投資金額としてＯＫなのかは、人それぞれですけど。 <br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2445697&name=tantanchidghrd&pid=1315237" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://autocad.nurielove.com/archives/1315236.html">
<title>オートキャドとテンキー</title>
<link>http://autocad.nurielove.com/archives/1315236.html</link>
<description>オートキャドを操作する際のポジションについて長々と書いてきましたが、今回はその件でもう少し具体的なことを書いていきます。 

左手でテンキーを操作するのが手間な訳ですから、その手間を軽減する方法を考えていけば良い訳です。 

まず考えられるのが、キーボード...</description>
<dc:creator>tantanchidghrd</dc:creator>
<dc:date>2009-07-15T21:34:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドを操作する際のポジションについて長々と書いてきましたが、今回はその件でもう少し具体的なことを書いていきます。 <br>
<br>
左手でテンキーを操作するのが手間な訳ですから、その手間を軽減する方法を考えていけば良い訳です。 <br>
<br>
まず考えられるのが、キーボードに向かって左側にテンキーを設置してみることです。 <br>
<br>
こうすることによって、テンキーが左手に近くなります。これは単純な手段ではありますが、試してみる価値はあると思います。 <br>
<br>
キーボードとは別個にテンキーパッドを購入する必要がありますが、１０００円ちょっとで買うことが出来ますので、それほど大きな買い物ではないでしょう。 <br>
<br>
また、もうひとつの方法としては、マウスを操作する手を左手にスイッチするということも考えられます。 <br>
<br>
少々無理があるのではないかと思う人もいるでしょうけれど、これは実際にやっている人がいます。 <br>
<br>
その人は左手でマウス、右手でキーボードというか主にテンキーを操作していて、短縮コマンドは全て数字に割り当てられています。 <br>
<br>
その方法がベストなのかどうかは別にして、こうした工夫もあると言うことを知っておいても良いのではないでしょうか。 <br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2445697&name=tantanchidghrd&pid=1315236" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://autocad.nurielove.com/archives/1315235.html">
<title>オートキャドのヘルプ表示を…</title>
<link>http://autocad.nurielove.com/archives/1315235.html</link>
<description>オートキャドの操作を円滑に進める為、フリーソフトを使ってキー割り当てを変更することについて、結構長々と書いてきました。 

もうひとつ利用方法を挙げてみると、「Ｆ１」キーの割り当てを変更してしまい、間違って押した時にヘルプが表示されないようにする、というの...</description>
<dc:creator>tantanchidghrd</dc:creator>
<dc:date>2009-06-15T21:34:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドの操作を円滑に進める為、フリーソフトを使ってキー割り当てを変更することについて、結構長々と書いてきました。 <br>
<br>
もうひとつ利用方法を挙げてみると、「Ｆ１」キーの割り当てを変更してしまい、間違って押した時にヘルプが表示されないようにする、というのも考えられます。 <br>
<br>
ちなみにこのキー変更は、私が実際に使っている設定でもあります。 <br>
<br>
私はオートキャドを操作する際に、キーボードからコマンドを入力することが多いです。 <br>
<br>
また、オートキャドのコマンドを途中でキャンセルしたい時などには「Ｅｓｃ」キーをたくさん押すことになります。 <br>
<br>
でも「Ｅｓｃ」キーと「Ｆ１」キーは隣同士ですから、「Ｅｓｃ」キーを押そうと思っても、間違って「Ｆ１」キーを押してしまうことが良くあります。 <br>
<br>
そうすると、いやに時間をかけながらヘルプ機能が起動してしまうんですね。 <br>
<br>
これは、実際にオートキャドで仕事をしてみると分かりますが、非常にいやな「間」です。 <br>
<br>
ですから、こうしたことが起こらないように、あらかじめ「Ｆ１」キーの割り当てを変更しておく、という考え方です。 <br>
<br>
これは意外に便利ですから、一度試してみてはいかがでしょうか。 <br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2445697&name=tantanchidghrd&pid=1315235" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://autocad.nurielove.com/archives/1315233.html">
<title>オートキャドでＳＯＨＯ</title>
<link>http://autocad.nurielove.com/archives/1315233.html</link>
<description>オートキャドの仕事を自宅で行う為のサイトを紹介します。 

＠SOHO 
http://www.atsoho.com/af.php?af=13153&amp;af_no=1381&amp;type=text_7

このサイトは名前からも分かる通り、ＳＯＨＯを目指す人の為に様々な情報を提供してくれています。 

サイトを見て、本当に自宅で...</description>
<dc:creator>tantanchidghrd</dc:creator>
<dc:date>2009-05-15T21:33:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>フリーソフト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドの仕事を自宅で行う為のサイトを紹介します。 <br>
<br>
＠SOHO <br>
http://www.atsoho.com/af.php?af=13153&af_no=1381&type=text_7<br>
<br>
このサイトは名前からも分かる通り、ＳＯＨＯを目指す人の為に様々な情報を提供してくれています。 <br>
<br>
サイトを見て、本当に自宅でオートキャドを使った仕事があるのだということを知ってもらえればと思います。 <br>
<br>
そして、仕事があることを知ると同時に、求人に対して登録している人が多いという事実も知って欲しいと思います。 <br>
<br>
サイトを見れば分かりますが、求人広告を出している企業よりも、ＳＯＨＯワーカーとして登録している人の方が圧倒的に多いです。 <br>
<br>
これは言うまでもないことですが、オートキャドを使って自宅でする仕事の競争率が高いということを意味しています。 <br>
<br>
＠SOHOを見て仕事を探すという目的がまずは第一ですが、ライバルはたくさんいるのだという事実を知るだけでも、このサイトの価値はあると私は思います。 <br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2445697&name=tantanchidghrd&pid=1315233" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://autocad.nurielove.com/archives/1315232.html">
<title>オートキャドのディスプレイ</title>
<link>http://autocad.nurielove.com/archives/1315232.html</link>
<description>オートキャドの作図環境について考えた時に、忘れてしまいがちなのがディスプレイではないでしょうか。 

すでに液晶ディスプレイが当たり前のようになっている状況で、「スペースを考えると液晶がお勧めです」と書いたところで、あまり効果的ではないかも知れませんが…。...</description>
<dc:creator>tantanchidghrd</dc:creator>
<dc:date>2009-04-15T21:32:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドの作図環境について考えた時に、忘れてしまいがちなのがディスプレイではないでしょうか。 <br>
<br>
すでに液晶ディスプレイが当たり前のようになっている状況で、「スペースを考えると液晶がお勧めです」と書いたところで、あまり効果的ではないかも知れませんが…。 <br>
<br>
オートキャドを使って図面を作図する際には、やはり目の前に図面を置くことが出来る方が便利です。 <br>
<br>
目の前に置くのは図面ではなくても、何らかの資料を見ながら図面を描くことは国交多いはずです。 <br>
<br>
一方、一般的な机のスペースは奥行き７００程度です。巾は色々とあるかも知れませんが、奥行きはあまり変わらないはずです。 <br>
<br>
そして、そのスペースにディスプレイ・キーボードを並べる訳です。 <br>
<br>
でも、もしそのディスプレイが液晶ではない場合、ディスプレイの手前にキーボードを置いた時点でスペースがなくなってしまいます。 <br>
<br>
そうなると、図面などの資料はキーボードの横あたりに置くことになります。 <br>
<br>
もちろんキーボードの横に資料を置いて見れば良いだけなんですが、これはやってみると意外に疲れるんですね。特に首が。 <br>
<br>
首が疲れると肩がこりますし目が疲れます。 <br>
<br>
そうすると、頭痛などの症状につながっていきますので、オートキャドを使う際には少しでも快適な環境を確保したいところですね。 <br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2445697&name=tantanchidghrd&pid=1315232" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://autocad.nurielove.com/archives/1315231.html">
<title>オートキャドでカタカナキーを使うか</title>
<link>http://autocad.nurielove.com/archives/1315231.html</link>
<description>オートキャドのキーボード割り当て変更ソフトを使用して、「ＮｕｍＬｏｃｋ」キーをカンマに割り当ててしまうことをお勧めしました。 

よく使うキーの組み合わせは、やはり近くにあった方が断然便利です。 

この考え方は、毎日のようにオートキャドを使っていれば嫌で...</description>
<dc:creator>tantanchidghrd</dc:creator>
<dc:date>2009-03-15T21:32:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドのキーボード割り当て変更ソフトを使用して、「ＮｕｍＬｏｃｋ」キーをカンマに割り当ててしまうことをお勧めしました。 <br>
<br>
よく使うキーの組み合わせは、やはり近くにあった方が断然便利です。 <br>
<br>
この考え方は、毎日のようにオートキャドを使っていれば嫌でも身に付く考え方だと思います。 <br>
<br>
無駄を少しでもなくして、出来るだけ早く仕事を終わらせたい。 <br>
<br>
仕事でオートキャドを使っていると、こうした考え方が自然と身に付くものです。 <br>
<br>
キー割り当ての変更はカンマ以外にも色々と考えることが出来ます。 <br>
<br>
例えば「カタカナひらがな」キーを「Ｃｔｒｌ」キーに変更し、ショートカットキーを押しやすくするとか。 <br>
<br>
こうすることにより、「Ｃｔｒｌ」＋「Ｎ」などのショートカットキーもスムーズに押すことが出来ます。 <br>
<br>
「Ｎ」とか「Ｍ」は両側の「Ｃｔｒｌ」キーから離れていて、無理矢理同時に押そうと重うとかなり大変なのですが、「カタカナひらがな」キーと同時に押すのなら簡単です。 <br>
<br>
これは意外に重宝しますので、一度試してみると良いですよ。 <br>
<br>
こうした使い方をすると、キーボード割り当て変更ソフトが一段と便利に感じられるはずです。 <br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2445697&name=tantanchidghrd&pid=1315231" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://autocad.nurielove.com/archives/1315229.html">
<title>オートキャドの経験を積むと</title>
<link>http://autocad.nurielove.com/archives/1315229.html</link>
<description>自宅でオートキャド関連の仕事をした場合、時間のコントロールが難しいです。 

なぜこんなことを書くのかというと、私が実際にそうした経験をたくさんしているからです。 

オートキャドで図面を作図する仕事を請けてきたら、とりあえずは全体の仕事量を把握することか...</description>
<dc:creator>tantanchidghrd</dc:creator>
<dc:date>2009-02-15T21:31:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自宅でオートキャド関連の仕事をした場合、時間のコントロールが難しいです。 <br>
<br>
なぜこんなことを書くのかというと、私が実際にそうした経験をたくさんしているからです。 <br>
<br>
オートキャドで図面を作図する仕事を請けてきたら、とりあえずは全体の仕事量を把握することから始めます。 <br>
<br>
そうすると、大体何日かけて作業すれば良いのかが分かってきます。これは、オートキャドの経験を積めば積む程、正確に分かるようになります。 <br>
<br>
そして、今現在の日付と納期を確認して、余裕で終わることが分かります。 <br>
<br>
このあたりの計算は、打合せをしている時に大体頭の中でやっているので、この時点で「間に合わないじゃない…」ということにはなりません。 <br>
<br>
これも経験ですが。 <br>
<br>
そうすると、何日までは手をつけなくても大丈夫というような計算が、頭の中で勝手に行われます。 <br>
<br>
このあたりから雲行きが怪しくなってきます。経験でこのあたりの危険も察知出来れば良いのですが…。 <br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2445697&name=tantanchidghrd&pid=1315229" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://autocad.nurielove.com/archives/1315225.html">
<title>オートキャドで在宅勤務の落とし穴</title>
<link>http://autocad.nurielove.com/archives/1315225.html</link>
<description>在宅勤務でオートキャドを使いたいと思う場合、ひとつ注意しなければならないことがあります。 

厳密に言うと、注意しなければならないことはひとつだけではありませんが、最も気をつけるべきことをここでは書くことにします。 

自宅でオートキャド関連の仕事をする一...</description>
<dc:creator>tantanchidghrd</dc:creator>
<dc:date>2009-01-15T21:30:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>フリーソフト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[在宅勤務でオートキャドを使いたいと思う場合、ひとつ注意しなければならないことがあります。 <br>
<br>
厳密に言うと、注意しなければならないことはひとつだけではありませんが、最も気をつけるべきことをここでは書くことにします。 <br>
<br>
自宅でオートキャド関連の仕事をする一番のメリットは、時間をある程度自由に使えることでしょう。 <br>
<br>
特に、子供さんのいる家庭などでは、子供を学校などに送り出してから作業を開始出来たりします。 <br>
<br>
これは、何時までに会社に着かなければならないといった会社員の場合と比べて、大きなメリットであることは間違いありません。 <br>
<br>
この状態になる為にはオートキャドのスキルを磨いておく必要がありますが、今回書きたいのはそういうことではないので省略します。 <br>
<br>
自分で自由に仕事の時間を調整することが出来る。 <br>
<br>
これは非常に大きなメリットである訳ですが、そこに最大の注意点が潜んでいるんです。 <br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2445697&name=tantanchidghrd&pid=1315225" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.nurielove.com/archives/1315224.html">
<title>オートキャドの重要な能力</title>
<link>http://autocad.nurielove.com/archives/1315224.html</link>
<description>オートキャドで作図した図面は、印刷して自分でチェックする習慣をつけましょう、というようなことを以前書きました。 

これはオートキャドの作図スキルを磨くことよりも、もっと重要なことです。 

もちろんオートキャドの作図スキルも重要な要素ではあります。 

こ...</description>
<dc:creator>tantanchidghrd</dc:creator>
<dc:date>2009-01-11T21:35:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドで作図した図面は、印刷して自分でチェックする習慣をつけましょう、というようなことを以前書きました。 <br>
<br>
これはオートキャドの作図スキルを磨くことよりも、もっと重要なことです。 <br>
<br>
もちろんオートキャドの作図スキルも重要な要素ではあります。 <br>
<br>
このスキルがなければ、在宅勤務で安定した収入を得ることは出来ませんから。 <br>
<br>
基本的にオートキャドで図面を作図すると、１枚あたりの単価で請求をすることになります。 <br>
<br>
時には時給という場合もありますが、作図するのにかかった時間を請求されると、作図者のスキルによって単価にバラツキが出てしまいます。 <br>
<br>
仕事を依頼する側からすると、それでは困ります。出来上がった図面の枚数につき、支払う金額が決定する方が分かりやすいですし、なにより公平です。 <br>
<br>
ですから、オートキャドの作図スキルが高い方が、お金は稼ぎやすいということになるでしょう。 <br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2445697&name=tantanchidghrd&pid=1315224" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://autocad.nurielove.com/archives/1102936.html">
<title>オートキャド初心者からの挑戦</title>
<link>http://autocad.nurielove.com/archives/1102936.html</link>
<description>私の場合、オートキャドを覚える為に「初心者歓迎」と書かれた求人広告に応募をしました。 

めでたく採用となり、そこで私は様々なオートキャドのスキルを磨いていくことになります。 

…が、現実はそんなにスマートではありませんでした。 

オートキャドは会社に設...</description>
<dc:creator>tantanchidghrd</dc:creator>
<dc:date>2008-10-29T10:01:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私の場合、オートキャドを覚える為に「初心者歓迎」と書かれた求人広告に応募をしました。 <br>
<br>
めでたく採用となり、そこで私は様々なオートキャドのスキルを磨いていくことになります。 <br>
<br>
…が、現実はそんなにスマートではありませんでした。 <br>
<br>
オートキャドは会社に設置されているものの、使えることが出来る人は一人もいない状況なんです。 <br>
<br>
つまり、私がオートキャドを自力で覚えたレベルが、そのまま会社のオートキャドレベルということになった訳です。 <br>
<br>
誰かしら教えてくれる人がいるというズルイ計算をしていた私にとって、この状態は思い切り計算外の事態です。 <br>
<br>
でも、最終的にはこれで良かったんです。 <br>
<br>
苦労はたくさんありましたが、その分だけ私のオートキャドに関するスキルは高まっていくことになります。 <br>
<br>
苦労をした分だけ、それは自分に返ってくるんですね。 <br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2445697&name=tantanchidghrd&pid=1102936" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://autocad.nurielove.com/archives/1102934.html">
<title>オートキャドの習得</title>
<link>http://autocad.nurielove.com/archives/1102934.html</link>
<description>オートキャドを覚える手段として、スクールに通わない場合には、身近に質問できる相手がいないという欠点があることを以前に書きました。 

そして、その解決策として、オートキャド関連のサイトや掲示板を利用するということも。 

でも、もっと手っ取り早い方法があり...</description>
<dc:creator>tantanchidghrd</dc:creator>
<dc:date>2008-10-22T10:00:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドを覚える手段として、スクールに通わない場合には、身近に質問できる相手がいないという欠点があることを以前に書きました。 <br>
<br>
そして、その解決策として、オートキャド関連のサイトや掲示板を利用するということも。 <br>
<br>
でも、もっと手っ取り早い方法があります。 <br>
<br>
それは、オートキャドで図面を作図する会社で働いてしまうことです。 <br>
<br>
余程のことがない限り、オートキャドを仕事で使っている会社には、オートキャドの熟練者がいるはずです。 <br>
<br>
会社の一員となっている訳ですから、言ってみれば味方です。味方のオートキャドに関するスキルが高まることは、会社の為でもあります。 <br>
<br>
ですから、質問には色々と答えてくれるはずです。そして、働いているのですから、当然収入もあります。 <br>
<br>
これは結構良い方法ですので、試してみる価値はありますよ。 <br>
<br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2445697&name=tantanchidghrd&pid=1102934" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://autocad.nurielove.com/archives/1102933.html">
<title>オートキャドのマスターとは？</title>
<link>http://autocad.nurielove.com/archives/1102933.html</link>
<description>オートキャドの勉強を始めて、仕事としてＡｕｔｏＣＡＤ（オートキャド）を使えるようになるまでには、結構な時間がかかります。 

オートキャド関連のサイトを色々と見ていくと「簡単に覚える」とか「３日でマスター」などと書かれているサイトがあったりします。 

私...</description>
<dc:creator>tantanchidghrd</dc:creator>
<dc:date>2008-10-15T10:00:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドの勉強を始めて、仕事としてＡｕｔｏＣＡＤ（オートキャド）を使えるようになるまでには、結構な時間がかかります。 <br>
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オートキャド関連のサイトを色々と見ていくと「簡単に覚える」とか「３日でマスター」などと書かれているサイトがあったりします。 <br>
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私はその全てを否定するつもりはありません。 <br>
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ただ、３日で覚えられる程、オートキャドは底の浅いソフトではない、ということだけは知って欲しいと思います。 <br>
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「オートキャドをマスターした」という判断を、どのレベルで決めるのかは非常に微妙なところではありますが…。 <br>
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線を引くことが出来れば「マスター」であれば、確かに３日どころか１日で大丈夫です。 <br>
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でも、一般的にはそういう状態で「オートキャドをマスターした」とは言わないと思います。 <br>
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だって、線を引くだけでは仕事が出来ませんから。 <br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2445697&name=tantanchidghrd&pid=1102933" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://autocad.nurielove.com/archives/1102932.html">
<title>オートキャドには色々なやり方がある</title>
<link>http://autocad.nurielove.com/archives/1102932.html</link>
<description>オートキャドのショートカットキーについて少しだけ特徴を書きました。 
これは私のお勧めしたい手段ですから、気が向いたら試してみてはいかがでしょうか。 もちろんアイコンも使いますし、コマンド入力も使います。 

一つの手段にこだわりすぎてしまうと、自分の操作の...</description>
<dc:creator>tantanchidghrd</dc:creator>
<dc:date>2008-10-08T10:59:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドのショートカットキーについて少しだけ特徴を書きました。 <br>
これは私のお勧めしたい手段ですから、気が向いたら試してみてはいかがでしょうか。 もちろんアイコンも使いますし、コマンド入力も使います。 <br>
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一つの手段にこだわりすぎてしまうと、自分の操作の幅が狭くなってしまいますから、出来るだけ柔軟な考え方で仕事は進めましょう。 人によっては、コマンドラインに全てのコマンドスペルを入力する人もいました。 <br>
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これはこれで、どんな設定のオートキャドでも同じ操作が出来るという利点があります。 操作している本人もそのようなことを言っていました。 <br>
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仕事上、色々な場所でオートキャドの操作をする事が多いので、その都度設定を変更するのは面倒なんだそうです。 私の場合は、滅多にパソコンを移動しませんから、あまりそうした必要はありませんが、それも仕事の状況によって変える必要があるんですね。 <br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2445697&name=tantanchidghrd&pid=1102932" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://autocad.nurielove.com/archives/1102931.html">
<title>オートキャドへの投資？</title>
<link>http://autocad.nurielove.com/archives/1102931.html</link>
<description>オートキャドを覚える為にお金を使うのは「自分への投資」だという考え方もありますが、もちろんそう考えない方も多いはずです。 

ですから、オートキャドのスクールに通うのは「お金がもったいない」と考える方も、結構いるでしょう。 

どちらが正解なのか、という話...</description>
<dc:creator>tantanchidghrd</dc:creator>
<dc:date>2008-10-01T10:58:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>AutoCAD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドを覚える為にお金を使うのは「自分への投資」だという考え方もありますが、もちろんそう考えない方も多いはずです。 <br>
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ですから、オートキャドのスクールに通うのは「お金がもったいない」と考える方も、結構いるでしょう。 <br>
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どちらが正解なのか、という話をここでしても仕方がありません。 <br>
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というか、そんなことは私にも分かりませんから。 <br>
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何よりも大事なのは、どうやってオートキャドを覚えたのかではありません。 <br>
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どんな手段を使ったのかは別にして、結局はオートキャドを使えるようになったのか？ <br>
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これが一番肝心な部分なんです。 <br>
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お金をかけて少し楽にオートキャドを覚えるのか、あるいはお金をかけずに少し苦労してオートキャドを覚えるのか。 <br>
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基本的にはそのどちらかしかないのだ、と思っていた方が良いのかも知れませんね。 <br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2445697&name=tantanchidghrd&pid=1102931" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad.nurielove.com/archives/1102930.html">
<title>オートキャドにフリーソフトを導入する目的</title>
<link>http://autocad.nurielove.com/archives/1102930.html</link>
<description>オートキャドのアプリケーションとして様々なフリーソフトをインストールする目的は、少しでも操作を円滑にすることにあります。 

仕事としてオートキャドを使う訳ですから、その操作は早い方が良いに決まっています。 

どの程度の仕事量をこなすかにもよりますが、仕...</description>
<dc:creator>tantanchidghrd</dc:creator>
<dc:date>2008-09-24T10:57:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>フリーソフト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドのアプリケーションとして様々なフリーソフトをインストールする目的は、少しでも操作を円滑にすることにあります。 <br>
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仕事としてオートキャドを使う訳ですから、その操作は早い方が良いに決まっています。 <br>
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どの程度の仕事量をこなすかにもよりますが、仕事であれば通常は毎日オートキャドを操作することになるはずです。 <br>
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毎日操作するオートキャドですから、その操作に少しでも無駄がなくなるように考える事が大事です。 <br>
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ほんの少しの無駄でも、毎日続けられればそれは膨大な時間のロスとなって返ってきます。 <br>
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オートキャドの作業効率によって、どの程度時間に差が出るのかを比較することはなかなか出来ません。 <br>
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ですから、日々自分がどれくらいの時間を無駄にしているのかというのは実感できません。 <br>
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比較できなくても、やはりプロであるのなら、少しでもオートキャドでの作図を効率よくしていけるように考えるべきではないでしょうか。 <br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2445697&name=tantanchidghrd&pid=1102930" width="1" height="1" />
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