オートキャド初心者からの挑戦
私の場合、オートキャドを覚える為に「初心者歓迎」と書かれた求人広告に応募をしました。
めでたく採用となり、そこで私は様々なオートキャドのスキルを磨いていくことになります。
…が、現実はそんなにスマートではありませんでした。
オートキャドは会社に設置されているものの、使えることが出来る人は一人もいない状況なんです。
つまり、私がオートキャドを自力で覚えたレベルが、そのまま会社のオートキャドレベルということになった訳です。
誰かしら教えてくれる人がいるというズルイ計算をしていた私にとって、この状態は思い切り計算外の事態です。
でも、最終的にはこれで良かったんです。
苦労はたくさんありましたが、その分だけ私のオートキャドに関するスキルは高まっていくことになります。
苦労をした分だけ、それは自分に返ってくるんですね。
オートキャドの習得
オートキャドのマスターとは?
オートキャドには色々なやり方がある
オートキャドへの投資?
オートキャドにない機能を追加する意義
オートキャドを覚える手段
オートキャドのコマンドを開始する手段
設計というお仕事
私が習ったこと

